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日本の生食文化を守りたい|新アニサキス撃退法の社会実装へご支援を

日本の生食文化を守りたい|新アニサキス撃退法の社会実装へご支援を
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は12月26日(火)午後11:00までです。

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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は12月26日(火)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

第一目標達成のお礼と、ネクストゴール挑戦について

 

様々なご協力を頂きました結果、470人以上の方々からご支援を賜り、プロジェクト公開からわずか1週間で第一目標金額の400万円を達成することができました。達成後も勢い留まることなく皆様からのご寄付や応援の声が続々と寄せられること、驚きを禁じえません。そして、想いがこもったメッセージの一つ一つに胸を熱くしております。心より御礼申し上げます。

 

皆様からいただいたご支援により、アニサキスの殺虫対象魚種をアジのみだったところからサバ、サケ、サンマに広げるための研究を進めることができます。また、多くの皆様からこの技術を求める声や応援が集まったことにより、サプライヤーとなるメーカー様が手を上げやすくなり、この技術の社会実装において大きな前進になりました。重ねて御礼申し上げます。

 

そしてこの度、第二目標としております1,000万円へ挑戦させていただくことにいたしました。いただきましたご寄付については、アニサキス以外のホタルイカに寄生する旋尾線虫や、ヒラメに寄生するクドア、淡水魚に寄生する顎口虫など、対象魚介類寄生虫の拡大に向けた研究資金とさせていただきます。

 

日本の水産業を悩ませるアニサキスやその他魚介類寄生虫を撃退し、食卓へ安心で美味しいお刺身を届けたい一心で本研究を進めてまいりました。そして、皆様から熱い応援をいただいた今、その想いはより一層強くなっております。

 

世界に誇る日本の生食文化を守るため、さらにはお刺身を食べてアニサキスの激烈な腹痛に苦しむ人を減らすため、本研究もクラウドファンディングも最後まで全力で取り組んでまいります。引き続きの応援とご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

熊本大学産業ナノマテリアル研究所 浪平 隆男

(2023年11月15日追記)

 

 

ー安心して、美味しいお刺身が食べられるようにー

非加熱・非冷凍でアニサキスを殺虫する、新しい技術の社会実装を目指します。


 

徐々に世の中でもアニサキスの存在は知られるようになり、その恐怖から生のお刺身を敬遠する人も増えています。

 

水産業界の方々は、紫外線やX線、超音波、高圧力、薬品など様々な方法にて、アニサキスと戦っておられますが、加熱もしくは冷凍以外に有効な方法はありませんでした。

 

しかし一度冷凍されたお刺身は品質が少なからず落ちてしまいます。そこで、生の美味しいお刺身を食べたいという消費者の思いに応えるべく、生のお刺身として消費者へ届ける過程で、手作業で直径1mm長さ2cmほどの小さなアニサキスを見つけてピンセットで取り除くという大変地道な作業をされています

 

それでもアニサキスのリスクをゼロにすることはできず、アニサキスによる食中毒が起きると、卸先との取引停止や店舗の営業停止に追い込まれてしまいます。

 

こういった状況が続けば、いずれ日本でも生のお刺身の提供ができなくなる可能性もあります。実際に、欧米ではお刺身は冷凍しなければならないといった規制がかかっています。こういった状況を打開したい、その思いから、本プロジェクトを開始いたしました。

 

パルスパワーという非常に大きな力を持つ電気エネルギーによって、お刺身の品質を損なわず、精度高くアニサキスを殺虫する技術の社会実装を目指します。

 

全世界の人々が生のお刺身を安心・安全においしく食することができる時代を創るため、皆様からのあたたかいご寄附をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本大学産業ナノマテリアル研究所
浪平 隆男

 

 

《How to support the project (English)》

 

《English Page》

 

ーこのままでは生の刺身が日本で食べられなくなる可能性もー

刺身の品質を損なうことなくアニサキスを殺虫する技術の社会実装へ。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。熊本大学産業ナノマテリアル研究所所属の浪平隆男と申します。熊本大学工学部での卒業研究でパルスパワーという大きな力をもつエネルギーと出会いました。大きな力がもたらす数多くの現象に魅了され、この力をもって世の中に貢献したいという思いで研究を続けております。

 

アニサキスが水産業界へ暗い影を落としていることを知ったのは、2017年のことです。祖父母が釣具屋をやっていたことから、小さい頃は釣りへよく連れて行ってもらっていましたが、2017年までは一切アニサキスのことを知りませんでした。

 

水産業界では1970年代にはアニサキスのことが認識されており、それから50年もの間、水産業界の方々は消費者へ安心・安全な生のお刺身を届けたいという思いで、数多くのアニサキス対策を検討されていたことが分かり、感銘を覚えました。

 

水産業界の方々は、紫外線やX線、超音波、高圧力、薬品など様々な方法にて、アニサキスと戦ってこられましたが、2023年現在も、加熱もしくは冷凍以外に有効な方法は見つかっていません

 

しかしながら、冷凍をしていない生のお刺身を食べたいという消費者の思いに応えるべく、水産業界及び小売業界の方々は、お刺身として消費者へ届ける過程で、直径1mm長さ2cmほどの小さなアニサキスを見つけて手作業で取り除くという大変地道な作業をなされております。

 

しかしながら、取りこぼしをゼロにすることは困難を極め、残念なことではございますが、アニサキスによる食中毒になられる方が出てきてしまいます

 

アニサキスを手作業で取り除いている様子

 

アニサキス食中毒が発生した場合、保健所はその店舗に対して、食品衛生法第55条に基づき営業停止処分を下すことができます。お魚を提供するお店にとっては死活問題です。

 

だからこそアニサキスによる食中毒を起こすと、水産加工業者は卸先との取引を停止されることもあります。過去にアニサキスによる食中毒が複数件続いてしまった企業では、月間の取引額が20%、金額にして5,000万円が減ったという話もあります。

 

こういった状況が続けば、いずれ生のお刺身の提供ができなくなる可能性が出てくることは想像に難くありません。実際に、欧米ではお刺身は冷凍しなければならないといった規制がかかっております。

 

現状、水産業・小売業・飲食業はアニサキスによる食中毒のリスク及び消費者の生のお刺身の敬遠といったダブルパンチに見舞われております。こういった状況を打開したい、そういった思いから、本プロジェクトを開始いたしました。「できるだけ美味しいお刺身を提供したい」そんな日本の生食文化の誇りをかけた戦いだと思っています。

 

 

ー非加熱・非冷凍でもアニサキスを殺虫するパルスパワーとはー

どうやって品質を損なわずアニサキスを殺虫するのか?

 

魚(お刺身)に潜んでいるアニサキスをどうやったら無害化(殺虫)できるのか。「大きな力を持ったパルスパワーならば解決できるのではないか」そんなひとつのアイデアから、この挑戦が始まりました。

 

2021年1月ジャパンシーフーズにアニサキス殺虫装置プロトタイプ機(アジ専用)を設置
2021年1月ジャパンシーフーズ用アニサキス殺虫装置プロトタイプ機(アジ専用)の完成を祝して

 

|パルスパワーによるアニサキス撃退法

 

パルスパワーの特徴がアニサキス殺虫へフィット

①大きな力を出せる

 →大きな力が、お刺身に潜んでいる(隠れていて見えない)アニサキスでさえも感電死させる

 

②短時間で処理を終える

 →短時間であることでお刺身へのダメージを最小限にできる

 

③繰り返しであること

 →パルスとパルス間の時間にお刺身を冷却できる余裕を生みました(温度が上がらないのでお刺身として鮮度が落ちない)

 

一般的に、電気エネルギーを食品に与えるというと、電子レンジを思い浮かべられ、食品が加熱されることを想像されますが、パルスパワーの持つ②③の特徴がお刺身をほぼ加熱することなくアニサキスの無害化を可能としました。これまでに、アジに潜むアニサキスを無害化できるパルスパワーの条件が明らかになりました。

 

未処理・パルス処理は外皮付近が透明であるが、加熱処理は外皮まで白濁(たんぱく質が変性)している。即ち、加熱による殺虫ではない。

 

 

ーより早く資金を調達することで、冷凍規制が入る前の社会実装をー

なぜクラウドファンディングに挑戦するのか

 

お刺身に対して、既に欧米では冷凍規制が入っています。厚生労働省の統計では日本において年間500~600件程度のアニサキス食中毒事件が発生しております。しかし、病院のレセプトデータ解析によると実際のアニサキスによる食中毒患者はさらに多く、年間20,000人程と推計されています。

 

このままでは、日本でも冷凍規制が入ることは想像に難くないです。冷凍規制が入る前にパルス電流殺虫技術により安心・安全な生のお刺身を提供することで、冷凍規制を回避できるのではないかと考えています。

 

 

 

 

クラウドファンディングでより早く資金を調達することで、冷凍規制が入る前の社会実装を目指します。アジ以外のいろいろな魚種にも適用可能であることを示すことで、より付加価値の高い技術・装置であることを実証していきたいと考えています。

 

そのため、今回のクラウドファンディングでは、アジと比較して、身の柔らかいサバ及び小骨の多いサンマ、白身魚であるサーモンへ適したパルス処理条件を探索することで、パルスパワーを用いたアニサキス殺虫技術の更なる高付加価値化を目指します。

 

 

本技術を採用したアニサキス殺虫装置の社会実装へのハードルは高く、まだ世に無い高電圧・大電力の装置であり、かつ高価な装置です。だからこそ本クラウドファンディングによって、本装置に対する世の中の期待が高いこと、社会実装する意義の高い装置であること、汎用性の高い装置であることが明白になれば、サプライヤーとなるメーカーが手を上げやすくなると考えています。

 

資金使途

●第一目標金額:400万円

 ・人件費:200万円

 ・消耗品代:64万円

 ・論文投稿費:50万円

 ・管理運営経費:86万円

 

本クラウドファンディングではとにかく技術・装置の価値を高める活動を進め、ハードルを越えるためのジャンプ力をつけます。また、サプライヤーとなる企業と国プロなどの別の予算を獲得し、装置コストの低減化を進めることで、ハードルを低くする。

 

つまり、クラウドファンディングでの皆様からのご賛同によって技術にジャンプ力をつけ、民間や国の資金にて技術が超えるべきハードルを下げる、これを両立させることで、社会実装を加速させることができます

 

また、将来的にはアニサキス以外の魚介類寄生虫の殺虫や、魚介類以外の寄生虫にも本技術が活用できないか模索していくことを計画しています。この技術の発展が日本のさまざまな生食文化の未来を救うと信じています。皆様からのあたたかいご寄附をお待ちしております。

 

 

応援メッセージのご紹介

 

株式会社ジャパンシーフーズ|井上陽一社長

 

 ​​

 

浪平先生と一緒にアニサキス殺虫機の開発に携わらせて頂いております。メディアでは私がプロジェクトの発起人として扱って頂く事が多いですが、私はアイデアを提供させて頂いただけで、浪平先生がいなければこのプロジェクトは存在せず、そして成功する事もありませんでした。

 

先生はアニサキスに留まらず、より多くの寄生虫の駆除を目指しておられます。世界に必要とされる、素晴らしい挑戦だと思います。生のお刺身の食文化を守る為に、世界中から寄生虫感染を無くす為に、多くの人のご寄附を頂きたく思っております。宜しくお願いします。

 

国立感染症研究所客員研究員|杉山 広さま

 

 ​​

 

和食の代表的な料理である寿司やお刺身を食べて、時に寄生虫に感染することがあります。代表例はアニサキスです。芸能人が激しい腹痛体験を紹介されるので、ご存知の方も多いはず。魚の冷凍で感染は予防できますが、食味の低下に不満の声を聞きます。ところが最近、電気由来のパルスパワーを用い、魚に寄生するアニサキスを致死させ、人体への感染を予防する方法が、浪平先生のグループにより開発されました。

 

しかもパルス処理では、お刺身の味・香り・色彩・食感に影響がない。アニサキスの感染予防と魚の食味保持を同時に実現する方法は、現時点ではパルス処理だけです。アニサキスの感染では腹痛だけでなく、アレルギーや更に命に係わるアナフィラキシーショックで困る方も多い。皆さんにご援助を頂くことで、多様な病気を起こすアニサキスの感染予防に関する研究が更に進みます。安心・安全に美味しいお刺身を楽しみましょう。よろしくお願い申し上げます。

 

国立大学法人熊本大学 学長|小川 久雄

 

 ​​

熊本大学産業ナノマテリアル研究所の浪平先生は、魚に寄生し食中毒の原因となる「アニサキス」を瞬間的な大電流「パルスパワー」で撃退する装置の開発を行っておられます。
この技術は、日本が誇る食文化「生のお刺身」を絶やさず継承していくために、魚介類を扱う卸売り業、小売業、飲食業、消費者からのニーズが非常に高く、新技術の実用化・普及が求められております。


更なる殺虫技術の向上・技術の普及に皆様方のお力添えをお願い申し上げますとともに、日本の食文化を一緒に守って参りましょう。

 

一般社団法人 SiCP 代表理事 

東京大学大学院農学生命科学研究科 

特任准教授熊本大学 特任准教授 

生物環境農学国際センター 広報担当
|工藤光子さま

 

 ​​

私は、長年サイエンスコミュニケーターとして多くの研究者の取材を行っています。先日、この技術を取材する機会に恵まれました。研究室というのは、やはり特殊な環境で、研究者が力を合わせて日々研究を行い、技術のタネを生み出している場所です。

 

そこで開発された技術が食卓に届くには、自動化や衛生面の安全など、膨大な数のハードルを越える必要があります。その際に研究者自身が伴走するのは難しいのが実情です。しかし、この取り組みは、技術開発者自身が真剣に伴走している良いプロジェクト。この機会に、皆さん、是非応援して「アニサキス注意」のラベルのない美味しい生魚を食べ、生魚文化を世界へ!!

 

 

 

寄附金控除について

 

本プロジェクトへのご寄附は熊本大学へのご寄附となり、確定申告を行うことにより2025年の税制上の優遇措置が受けられます。

 

|寄附金領収書の発行日とお手元に郵送される予定月

領収書の発行日は、原則として本クラウドファンディングの募集終了日(2023年12月26日)以降、READYFOR株式会社より熊本大学に寄附金の入金されたのを確認後、2024年2月頃の発行となります。郵送しお手元に届くのは、2024年3月末までを予定しております。

 

|寄附者が個人の場合

個人が行った寄附金については、一定額を所得税の課税所得から控除することができる「寄附金控除」の制度が設けられています。
本学へ寄附をされた場合は、(1)所得控除制度が適用され、総所得金額(総所得金額の40%を上限とした寄附金額)から2,000円を差し引いた額が課税所得から控除されます。
さらに、(2)税額控除制度の適用を受けることができるようになり、総所得金額の40%(所得税額の25%を上限とします。)を所得税額から控除することができます。
((1)所得控除と(2)税額控除とを比較して有利な方法を選択することができます。)
※詳しくはをご確認ください。

 

|個人住民税の軽減について

寄附金の額が年間2,000円を超える場合、寄附をした翌年の1月1日現在熊本県内にお住まいの方は、次の金額が住民税額の控除対象となります。
控除対象額=(寄附金額-2,000円)×(4%[県民税]+6%[市区町村税])
※寄附金の額が年間の総所得金額等の30%を超える場合は30%を限度とされます。
※本学への寄附金を控除対象寄附金にしていない市町村の場合は「県民税(4%)」のみが控除となります。
※所得税と住民税の両方の控除を受けるためには、「寄附金証明書」を添えて所轄税務署で所得税の確定申告の手続きをしていただくこととなります
※住民税の控除のみを受ける場合は、「寄附金領収書」を添えて住所地の市区町村に申告してください。(詳細につきましてはお住まいの市区町村税務担当課へお問合せください。)

 

|寄附者が法人の場合

本学への寄附金の全額が法人税法上の損金に算入されます。
※詳しくはをご確認ください。

 

 

ご留意事項

 

・本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するギフトの条件の詳細については、リンク先の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・ご寄附のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

・プロジェクト達成後の返金やキャンセルは、ご対応いたしかねますので、何卒ご了承ください。

 

・ページ内に使用している写真等は全て掲載許諾済みのものです。

 

 

プロジェクト実行責任者:
浪平隆男(熊本大学産業ナノマテリアル研究所)
プロジェクト実施完了日:
2025年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

現状のアジフィレへ特化したパルス殺虫条件をサバ、サケ、サンマへ対象魚種を拡大する 人件費:200万円 消耗品代:64万円 論文投稿費:50万円 管理運営経費:86万円

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大きな力を持つ電気エネルギー「パルスパワー」を用いたアニサキス殺虫技術・装置の社会実装へ日夜頑張っております。 浪平・王研究室://www.namihirawanglab.kumamoto-u.ac.jp/ パルス電流殺虫技術研究会://www.cs.kumamoto-u.ac.jp/~namihira/pulse_anisakis/index.html

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全力応援コース | 3,000円

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・講演会のオンライン視聴ご招待
・掲載学術論文誌(PDFデータをメールにて送付いたします)


※寄付金領収書の日付はREADYFORから熊本大学に入金のある2024年2月9日(金)となります。このため、2024年の所得に対する確定申告の対象となりますので、ご注意ください。
※講演会の詳細についてはプロジェクト終了後2024年1月中にご連絡いたします。

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2024年3月

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全力応援コース | 10,000円

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2024年3月

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【研究室の見学付き】応援コース | 10,000円

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※講演会当日の会場までの交通費・宿泊費は寄附者様のご負担となり、ご自身で手配いただきます。ご了承くださいませ。

寄付者
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予定数終了
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2024年6月

予定数終了しました

30,000+システム利用料


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全力応援コース | 30,000円

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